必要な注文を、迷わず選ぶ。
発送状況、配送方法、決済状況、日付から対象注文を絞り込み。Shopify標準注文CSVのアップロードは不要です。
Shipping Assistant · Shopify専用アプリ
注文の選択から配送CSV出力、送り状番号の反映まで。
日々の出荷業務をShopify管理画面内で進められます。

使い方
Shipping Assistant
Shopifyから注文を取得。発送状況や日付で絞り込みます。
Shipping Assistant
配送会社に合う形式で、対象注文をCSVにまとめます。
配送会社のシステム
配送会社のシステムへCSVを取り込み、送り状を発行します。
Shipping Assistant
対応する発行結果CSVを取り込み、追跡情報をShopifyへ戻します。
できること
発送状況、配送方法、決済状況、日付から対象注文を絞り込み。Shopify標準注文CSVのアップロードは不要です。
必須項目や住所の文字数などをチェック。警告やエラーの内容を確認してから、配送会社へ渡せます。
発行結果CSVをプレビューし、対象注文と送り状番号を確認。配送状態とあわせてShopifyへ反映できます。
対応フォーマット
利用するサービスに合う形式を選んで、配送CSVを出力できます。
利用できる形式や機能はプランによって異なります。配送会社側の取込レイアウトもご確認ください。
| フォーマット | 文字コード |
|---|---|
| ヤマトB2 | CP932 |
| 佐川e飛伝 | CP932 |
| 日本郵便(ゆうパック) | CP932 |
| 日本郵便(クリックポスト) | CP932 |
| エコ配 | CP932 |
注文CSVと配送会社向けCSVの違いや、取り込み前の確認事項はShopify配送CSVの実務ガイドで説明しています。
Shopify注文からヤマトB2クラウド用CSVを作る手順。基本レイアウト、取込開始行、請求先設定、住所の項目対応と、エラー時の切り分けを説明します。
手順を読むShopify注文を佐川急便e飛伝向けCSVへ整える流れと、e-飛伝III標準レイアウト、届け先情報、出荷日、営業所受取の確認点を解説します。
手順を読むShopify注文からクリックポストのまとめ申込CSVを作る手順。公式8列、40件上限、Shift-JISとCP932、住所・内容品の文字数、先頭0や重複の対処を解説します。
手順を読む料金・プラン
最新の料金・プラン内容は、Shopify App Storeでご確認いただけます。
インストール先ストアにあるShopify注文を対象に、国内配送会社向けCSVを作成できます。別のECサービスから出力した注文CSVをアプリへアップロードする機能ではありません。
エクスポート画面では、発送状況、配送方法、決済状況、日付で候補を絞り込み、最後に対象注文を選択します。画面に表示されている条件と選択件数を確認してから出力してください。
Shipping Assistantが作成するのは、配送会社の送り状発行システムへ取り込むためのCSVです。送り状そのものの印刷や発行は、ヤマトB2クラウド、佐川e飛伝など各配送会社のシステムで行います。
送り状を発行した後は、対応する発行結果CSVをShipping Assistantへ取り込み、追跡番号と配送状態をShopifyへ反映できます。配送会社名だけでなく、製品名と出力したCSVの種類まで一致するか確認してください。
対応形式は、StoreSys共通形式v1、ヤマト運輸B2クラウド発行済みデータv1、佐川急便e飛伝III出荷履歴の標準データv1、日本郵便WebゆうパックプリントのHISTORY.CSV v1です。
配送会社名が一致していても、別製品やカスタムレイアウトは取り込めません。e飛伝II・e飛伝Proの履歴、ゆうパックプリントRのe-発行Businessと新DENFD確定には対応していません。
Shipping Assistantを、あなたのShopifyストアへ。